【リスト取り】LINEとメルマガどちらを使う?特徴と使い分け

 

副業
初心者

リストを集めたいんだけど、LINEとメルマガどっちで集めればいいのかわからないよ~

 

この記事では、そんな悩みを持つ方のために、「リスト取りにはLINEとメルマガどちらがいいのか」について詳しく解説していきます。

 

この記事でわかること
  • LINEとメルマガどちらがいいのか
  • LINE公式アカウントの特徴
  • LINE公式アカウントの使い方
  • メルマガの特徴
  • メルマガの使い方

 

などがわかります。

 

ぜひ最後まで読んでリスト取りに活かしてください。

 

 

シュガー

こんにちは!シュガーです。今回は、リスト取りにはLINE公式アカウントとメルマガどちらがいいのかを解説していきますね。

 

それでは、始めていきましょう。

 

LINEかメルマガか

LINEかメルマガか

リストを集めるにあたってよく質問されるのが、登録してもらうのはLINEかメルマガどちらがいいのか問題です。

 

結論から言うと、どちらもメリットもあればデメリットもあります。

 

ですので、どちらが正解かというわけではなく、どちらも正解なんですね。

 

シュガー

私個人の意見としましては、情報コンテンツを売っていく上で、LINE公式アカウントですと、やはりアカウント凍結・削除がネックになってくるので、メルマガのほうが気を使わなくてやりやすい印象です。

 

とはいえ、どちらがいいのか?ではなく、両方のメリット・デメリットをよく理解して、状況に合わせて使っていくというのが正しいと思います。

 

それでは、両方のメリット・デメリットを見ていきましょう。

 

LINE公式アカウント

LINE公式アカウントトップ

まずは、LINE公式アカウントのメリットから見ていきますね。

 

LINE公式アカウントのメリット

 

  • ユーザー数が多い
  • 無料で使える機能が多い
  • 顧客の写真や名前が確認できる
  • 登録作業が簡単
  • 到達率・開封率が高い
  • 返信を貰いやすい

 

一つ一つ見ていきましょう。

 

【LINE公式アカウントのメリット】
ユーザー数が多い

現在、メール利用者よりもLINE利用者の方が多くなってきています。

 

基本的には利用者が多い方がマーケティングしやすいので、この辺はLINEに軍配が上がります。

 

【LINE公式アカウントのメリット】
無料で使える機能が多い

LINE公式アカウントでは、無料で数多くの機能が使えます。

 

無料で使える機能
  • 一斉配信
  • ステップ配信
  • セグメント配信
  • 予約送信
  • 動画・画像・PDFの送信
  • 自動応答返信
  • チャット機能
  • ショップカード
  • クーポン
  • リッチメニュー
  • プロフィール作成
  • リサーチ(アンケート機能)
  • 分析機能

 

ザっと出しただけでもこれだけの機能が無料で使えます。

 

【LINE公式アカウントのメリット】
顧客の写真や名前が確認できる

LINE公式アカウントですと、顧客の写真(アイコン)や名前(アカウント名)が確認できます。

 

そのため、やり取りした相手の事を覚えやすいというメリットがあります。

 

【LINE公式アカウントのメリット】
登録作業が簡単

LINE公式アカウントは、LINEのボタンをタップするだけで登録作業が完了することができ、登録間違いなどもありません。

 

簡単に登録できるため、リストが増えやすい傾向にあります。

 

【LINE公式アカウントのメリット】
到達率・開封率が高い

LINEの場合、送り間違いや迷惑フォルダ行きはなく、ブロックされない限り到達率は100%となります。

 

さらに開封率は、メルマガ約30%に対して、LINE公式アカウント約70%といったデータもあります。

 

これは、スマートフォンユーザーにプッシュ通知でメッセージが届けられるためです。

 

リストを集めたはいいけど、肝心の情報が届かないんじゃ意味がありません。

 

ですので、この到達率・開封率がいいというのはLINE公式アカウントを使う大きな理由の一つです。

 

【LINE公式アカウントのメリット】
返信を貰いやすい

そもそもLINEは、コミュニケーションツールとして作られたサービスですので、ユーザーとやり取りするのに最適です。

 

メールであれば手間だと思う本文作成・送信も、LINEですとチャットですので気軽にやり取りができます。

 

LINE公式アカウントのデメリット

LINE公式アカウントのメリットを見てきましたが、メリットばかりではありません。

 

次はLINE公式アカウントのデメリットの方も見ていきましょう。

 

LINE公式アカウントのデメリット
  • 商用利用不可の業種・NGワードによる凍結リスク
  • 配信数に応じてコストがかかる(1000通まで無料)

 

順に見ていきます。

 

【LINE公式アカウントのデメリット】
商用利用不可の業種・NGワードによる凍結リスク

例えばあなたが稼ぐ系ジャンルでビジネスを行っていたとして、集客時にLINE公式アカウントでリスト取りをしたとします。

 

見込み客に教育を行っていくまではいいのですが、そこからLINE公式アカウントで販売をしていこうとするとかなりの確率でアカウントが凍結されます。

 

商業利用不可の業種(ここでは情報商材関連やアフィリエイト)に加えて、NGワード(稼げるなど)によって凍結やアカウント削除されてしまうのです。

 

その他にも、友達からの通報が大量に送られたりしても、凍結・削除のおそれがあります。

 

LINE公式アカウントでは、ガイドラインにご利用いただけない業種・サービス、そして禁止行為を定めています。

 

商用利用不可・掲載不可なもの

ネット関連ビジネスで禁止されているもの

【商品・サービス】
 情報商材

 

【掲載できないケース】
「儲かる/儲ける」等の内容を謳って集客し、メールマガジン登録、動画・DVD販売やセミナー開催等へ誘導するもの

 

【商品・サービス】
 能力開発商材

 

【掲載できないケース】
「◯◯するだけ」等、消費者が簡単に始められるような内容を謳って、メールマガジン登録、動画・DVD販売、セミナー開催等へ誘導するもの

 

これにより、ネット関連ビジネス「情報商材」となっていますが、この情報商材の線引きはかなりあいまいで、実際はあからさまに「稼げる」「儲かる」などを謳わない限り、現状即アカウント凍結とはなりません。

 

とはいえ、年々LINE公式アカウントの規約が厳しくなってきており、いつでもチェックが入っていると思って注意しながら進めていきましょう。

 

禁止行為

◆禁止行為

当社の事前の承諾なくLINE公式アカウントを第三者のための広告媒体として使用する行為

(第三者の商品、サービスについてLINE公式アカウントを利用して宣伝することを含みますが、これに限りません。)

こちらはアフィリエイトは禁止ですよという規約になります。
これにより、アフィリエイトリンクを貼り付けると凍結する確率が高くなります。
認められる訴求

特定の商材やサービスを取り合えた訴求は、以下の場合のみ認められます。

1.お客様が自社製品・自社サービス等の商材を訴求する場合
2.当社が別途広告メニューとして提供する「コラボアカウント」の場合

 

アフィリエイトは禁止だけど、自社製品ならば訴求してもいいですよという事ですね。

 

しかし、いくら自社製品だからと言って、訴求に使ってはいけないNGワードがあります。

 

例えばこんなものです。

 

NGワード
  • 「稼げる」「稼ぐ」
  • 「儲かる」
  • 「~するだけで」
  • 誇大表現

 

LINE社では明確なアカウント凍結や削除基準を公開していませんが、上記のような規約違反や通報が一定数あると凍結や削除されます。

 

ですので、NGワードや誇大表現にならないように配信していかなければならないのです。

 

【LINE公式アカウントのデメリット】
配信数に応じてコストがかかる(1000通まで無料)

 

 

 

LINE公式アカウントは無料から始めることができますが、月の配信数に上限があります。

 

無料プランですと月に1000通、それ以上増えると有料プランにする必要がありますので、そこはデメリットと言えるでしょう。

 

LINE公式アカウントの使い方

LINE公式アカウントの使い方

まずは、LINE公式アカウントを凍結・削除されないためにどうすればいいか?

 

注意しなければならない点は以下の通りです。

 

注意点
  • 稼げる系での配信は要注意。実績投稿なども控える。
  • 早く稼ぎたいからと言って配信のし過ぎはNG。
  • 通報に繋がるような不愉快にさせる行動は控える。
  • セールス本文は別サイトや別メディアに誘導して読ませる。
  • 凍結した時のためにサブ垢にも登録してもらう。

 

どうしても、情報コンテンツという性質上、アカウント凍結を喰らいやすいです。

 

そうならないためにも、LINE公式アカウントではお知らせや通知専用にして、セールス本文などは別サイトなどに誘導して読ませるなどの対策が必要になってきます。

 

また、凍結した時のために、「サポート用」などの名前でサブアカウントを作り、登録してもらいましょう。

 

LINE公式アカウントは凍結・削除されると、せっかく集めた顧客との連絡手段がなくなるので要注意です。

 

LINE公式アカウントの使い方の例としては、

 

使い方
  1. LINE公式アカウントに見込み客を集める。
  2. 有益情報や無料コンテンツを流す。
  3. 無料オンラインサロンや無料セミナーに誘導。
  4. そこで安価なフロントエンド商品を販売。
  5. フロントエンド商品を購入してくれた方に、高額のバックエンド商品を販売。

 

※マーケティングにおいては、売りやすい安価な商品を「フロントエンド商品」と呼び、フロントエンド商品を購入してくれた方にさらに販売する商品を「バックエンド商品」と呼びます。

 

という流れが主流になっています。

 

オンラインサロンやセミナーは無理だなぁという方は、集客後、教育のための動画や音声・またはテキストを順序良く配信していき、教育が行き届いたら、動画や音声・テキストの中でセールスをして成約につなげていくといいでしょう。

 

コンテンツ販売初心者には多少ハードルが高いかもしれませんが、この流れができると大きく稼げるようになってきますので、ぜひ挑戦してみてください。

 

メルマガ

メルマガ画像

続いて、メルマガを見ていきましょう。

 

まずはメリットからです。

 

メルマガのメリット

 

メルマガのメリット
  • 商業利用不可の業種やNGワードがほぼない
  • 低コストで運用できる
  • 商品やサービスの購入率がLINEより高い
  • アカウント削除による顧客リスト紛失トラブルが少ない

 

順に見ていきます。

 

【メルマガのメリット】
商業利用不可の業種やNGワードがほぼない

メルマガはLINE公式アカウントとは違い、商業利用不可の業種や、NGワードがほぼありません。

 

ネット関連ビジネスはもちろんの事、アフィリエイトもOKですし、アダルト関連でもいけます。

 

しかし、メルマガ配信サービスによっては、禁止されているジャンルがあるところもありますので、利用するメルマガ配信サービスの利用規約をしっかりと確認しておきましょう。

 

【メルマガのメリット】
低コストで運用できる

メルマガを配信するには、「メルマガ配信サービス」を利用するのが一般的です。

 

メルマガ配信システムのメリットの一つは、低コスト(月額3,000円~10,000円程度)で多くの見込み客へ情報を届けることができるところです。

 

LINE公式アカウントの場合、配信数に応じて料金が上がっていく従量課金制ですが、メルマガですと一日に何通送っても月の費用が変わらないものが多いです。

 

【メルマガのメリット】
商品やサービスの購入率がLINEより高い

私が、LINE公式アカウントが普及してからもメルマガを使い続ける理由に、購入率の高さが挙げられます。

 

LINE公式で長文を送ると読みづらく違和感がありますが、メルマガは、違和感なく長文を送ることができるため、伝えたい情報を盛り込むことできます。

 

「長文を送っても読まれない」と思うかもしれませんが、興味のある内容や引き込まれる文章であればあるほど、長文でも読まれます。

 

ステップメールという方法ならば、少ない労力で毎日配信することも可能ですし、有益な内容を配信していくことであなたのファンも増えていくでしょう。

 

ファンが増えれば増えるほど購入率も高くなっていくというわけです。

 

【メルマガのメリット】
アカウント削除による顧客リスト紛失トラブルが少ない

メルマガの場合、何らかの理由によりメルマガ配信サービスのアカウントが消えたり、契約解除してしまった場合でも、再び顧客と連絡を取ることができます。

 

もちろん、メルマガ登録時に記入してもらったメールアドレスを保管しておく必要がありますが、それさえしておけば顧客リストを失う事はないです。

 

しかし、LINE公式アカウントですと、こうはいきません。

 

いくらLINE IDをバックアップしていたとしても、もう一度アカウントを作り直し、顧客にお友達登録してもらう必要があるからです。

 

この辺もメルマガのいいところですね。

 

メルマガのデメリット

メリットがあるならもちろんデメリットもあります。

 

メルマガのデメリット
  • 登録作業に手間がかかる
  • 返信を貰いにくい
  • 迷惑メールに振り分けられる可能性がある
  • 全体的にメールの利用者が減っている

 

一つ一つ見ていきましょう。

 

【メルマガのデメリット】
登録作業に手間がかかる

登録作業が、ワンタップで友達追加できるLINE公式アカウントに比べ、メルマガ登録は手間がかかります。

 

メールアドレスの入力は早く打ったとしても10秒程度かかってしまいますし、打ち間違えも起こります。

 

もし間違ったまま登録してしまえば、その方に情報を届けることができません。

 

この手間があるがゆえに面倒に感じられ、登録画面から離脱されるおそれがあるのです。

 

【メルマガのデメリット】
返信を貰いにくい

メールを返信することはLINEなどのチャットに比べて手間がかかります。

 

一方的に配信するだけなら問題ありませんが、返信を貰いたい場合はLINEの手軽さにはかないません。

 

【メルマガのデメリット】
迷惑メールに振り分けられる可能性がある

メルマガは一度迷惑メールとして登録されてしまうと、それ以降ずっと迷惑メールのフォルダに振り分けられてしまいます。

 

この迷惑メールへの振り分けは、ユーザーの意思とは関係なく、メールシステムの自動認識によって行われてしまうため完全に防止する手立てはありません。

 

送信メールが迷惑メールとして振り分けられる理由には以下のようなものがあります。

 

迷惑メール要因
  • 件名がないまま配信している
  • 送信者名が明記されていない
  • 配信実績がないうちに大量に配信する
  • 配信停止できる方法が明示されていない
  • 「楽して稼げる」「儲かる」などの文言が入っている
  • アダルト系や卑猥な表現

 

せっかく作ったメルマガが、迷惑メールとして振り分けられてしまったら何の意味もありません。

 

上記のようなことに注意して、迷惑メールになる確率を最小限に抑えていきましょう。

 

【メルマガのデメリット】
全体的にメールの利用者が減っている

メールよりも手間のかからないチャットツールが流通してきている今、メールを利用する人は減少傾向にあります。

 

とはいえ、普段から人との連絡やメルマガを読むためにメールを利用している人がいるのも確かです。

 

そういった普段からメールを利用している人のリストを増やすことが売り上げアップに繋がっていくのです。

 

メルマガの始め方と使い方

メルマガの始め方と使い方

メルマガを始めるにはどうすればいいか?

 

以下の4ステップでメルマガは始められます。

 

メルマガを始めるには?
  1. メルマガ配信サービスを選ぶ
  2. メルマガ登録フォームを作る
  3. 集客する
  4. メルマガを配信する

 

ざっくりしてますが、簡単に言うとこれだけです。

 

順に見ていきましょう。

 

①メルマガ配信サービスを選ぶ

メルマガを配信するには、「メルマガ配信サービス」を利用するのが一番簡単です。

 

メルマガ配信サービスとは、メールやメールマガジンを大量に一斉配信できたり、メルマガの登録リストを管理したりして、メルマガを効率よく運営していくためのシステムの事です。

 

メルマガ配信スタンドとも言われたりします。

 

数多くのメルマガ配信サービスがありますが、月額3,000円ぐらいから10,000円ぐらいで利用できるところが多いです。

 

無料お試し期間を設けているところもありますので、まずはどんなものか試してから利用するといいでしょう。

 

個人的な意見になってしまうのですが、以下の4社が高機能・低価格で使いやすいと思います。

 

 

この中でもとくにマイスピーは低価格・多機能で使いやすいですね。

 

②メルマガ登録フォームを作る

次に、メルマガの登録フォームを作っていくわけですが、これは各配信サービスで作成できます。

 

ただし、メルマガ登録フォームだけを作成しても、ブログやSNSに載せておくだけでは、ほぼほぼ登録はしてくれません。

 

ですので、効率よく登録してもらうために、「オプトインページ」や「ランディングページ」と言われるメルマガ登録の専用ページを作りましょう。

 

オプトインページは、メルマガの趣旨や目的、メルマガに登録するメリットなどを伝えるものですが、それだけではまだ弱いです。

 

登録してもらうために一番有効なのは、無料プレゼントを用意することです。

 

無料プレゼントを用意し、メルマガに登録した方には無料レポートなどをプレゼントすることを伝え、メルマガ登録率を上げていくのです。

 

③集客する

オプトインページが完成し、メルマガを配信する準備ができたら、次は集客です。

 

SNSやブログなどを駆使して見込み客を集めていきましょう。

 

余裕がある方は広告も使って集客していきます。

 

④メルマガを配信する

メルマガ配信サービスを使って、見込み客に定期的に有益情報を届けたり、ステップメールと言われるあらかじめ準備していた複数のメールを順番に配信したりして、顧客との関係構築をしていきます。

 

定期配信

これはいわゆる普通の配信方法です。

 

週一回・月一回など、タイミングを決めて配信します。

 

顧客の知りたいこと、興味がありそうなことを配信してこそ良好な関係性が作られるでしょう。

 

ステップメール

ステップメールとは、ユーザーの行動日(メルマガ登録日)を起点として、事前に準備していた複数のメールを自動で順番に配信する仕組みです。

 

このステップメールはとてもいい方法で、顧客との関係作りから教育、そして販売成約までの流れを自動化できるのです。

 

ですので、メルマガをはじめるなら迷わずステップメールを組み込むことをお勧めします。

 

ステップメールの組み方 例

1通目    自己紹介

2~4通目  信頼関係の構築(教育)

5通目    セールス

 

といったような形です。

 

これはあくまでも一例ですので、どのやり方が一番いいというようなものはありません。

 

トライ&エラーを繰り返し、あなたに合ったメルマガ配信方法を見つけてみてください。

 

まずは、どこのメルマガ配信サービスにするか決めて、登録フォームやオプトインページを作り、ステップメールの文面を考えます。

 

シュガー

顧客に配信できる見込みが立つまでの作業は多少面倒ではありますが、難しいことは何もないので頑張って作っていきましょう。

 

おわりに

いかがでしたでしょうか。

 

どんなビジネスにもリスト取りは重要事項です。

 

リストを効率よくとることがあなたのビジネスを成功に導くカギとなるでしょう。

 

この記事があなたのお役に立てれば光栄です。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

シュガーでした。